45周年の記念に
グルメシルクをお配りしてます。
DAIGO official shopを運営する株式会社大醐は2026年に45周年を迎えました。
そこで、お客様に日頃の感謝の気持ちを込めて、
10月15日(木)発送のご注文より、記念品を同梱させて頂きます。
※数量限定無くなり次第終了となります
商品をご購入いただくとグルメシルクのプロテインとお茶のパックを1つ同封させていただいておりますので、この機会にぜひお試しください。
はじめまして、株式会社大醐です。
わたしたちのこと
DAIGO official shopは、
株式会社大醐(だいご)が運営しています。
大醐は愛知県名古屋市にある小さな会社。
シルクをはじめとする天然素材を活かし、
毎日の暮らしに寄り添う商品を
企画・販売しています。
素材のこと。
つくる人のこと。
使う人のこと。
そして、これからのこと。
ここでは、DAIGO Official Shopの商品を
つくっている私たちがどんなことを考え、
取り組んでいるのかをご紹介していきます。
「暮らしをちょっと良くする」を、
形にしています。
私たちがつくっているのは、靴下やインナー、
食品など、毎日の暮らしや健康を支えるもの。
シルクや綿をはじめとする天然素材を活かした、
冷えや乾燥などの日々のちょっとした悩みに寄り添える商品を考えています。
「毎日使いたくなるもの」「毎日続けたいもの」を目指して、
ひとつひとつの商品と丁寧に向き合いながら開発を続けています。
Brand
自社ブランドを育てています。
季節に合わせた"天然の心地よさ"
Brand
大醐では、シルクブランド「絹屋」をはじめ、
多数のブランドを展開しています。
素材やデザイン、使うシーンはそれぞれ違っても、根底にあるのは
「使う人の毎日を、少し心地よくしたい」という想い。
商品を通して、季節やお悩みに寄り添った"心地よさ"をお届けしています。
Craftmanship
日本のつくり手と、
伝統を守るものづくり。
商品がひとつ生まれるまでには、たくさんの人たちが関わっています。
素材をつくる人。編み立てる人。パッケージする人。私たちが考えたアイデアを、工場や職人さんと何度も話し合い、丁寧に試作を重ねながら形にしていきます。
長く培われてきた技術や知恵と、大醐の「こんなものをつくりたい」という想い。
その両方が合わさって、大醐の商品が生まれています。
商品を作る際は、工場のある現地に足を運び、顔見知りで信頼のおける職人さんにお願いしているので、わたしたちも安心しておまかせできています。
Craftmanship
ものづくりの原点を見つめる
犬山かいこ〜んプロジェクト
大醐が長く扱ってきた素材のひとつが「シルク」です。
でも、シルクがどうやって生まれるのかを知っている人は、意外と少ないかもしれません。シルクは蚕がつくる繭から生まれ、その蚕は桑の葉を食べて育ちます。
かつて日本は養蚕大国でした。しかし、日本の養蚕業は年々衰退し、流通するシルクの99%以上が海外産です。
そんな現状を知り、わたしたちは寂しくなりました。
「なんとか日本の養蚕を復活させたい」そんな想いから、大醐は耕作放棄地を開墾する「桑畑づくり」に取り組み始めました。
桑を植え、育て、蚕やシルクについて知る。
商品としてシルクを届けるだけではなく、
その背景にある文化やものづくりまで
次の世代に
つないでいきたいと考えています。
Blog
もっと、大醐のこと。
商品の向こう側にある
話をお届けしています。
Blog
「どうしてこの商品をつくったの?」
「桑畑は今どうなっている?」
DAIGO Official Shopの「読み物」では、商品ページだけでは伝えきれない、ものづくりの裏側や私たちの活動を紹介しています。
商品を手に取る前にも、手に取ったあとにも。
「こんな人たちがつくっているんだ」と、身近に感じてもらえたらうれしいです。
スタッフ達が実際に商品を使って感じた体験談もあるので、ぜひ覗いてみてください。
毎日の「心地いい」を、
これからも。
株式会社大醐は2026年に45周年を迎えました。
これもいつもご愛好いただいている
皆さまのおかげです。
私たちがつくるものは、
決して特別な日にだけ使うものではありません。
朝起きたとき。仕事をしているとき。
家でくつろいでいるとき。眠りにつくとき。
そんな何気ない毎日に寄り添い、
使うたびにちょっと心地いい。
これからも大醐は、
素材と向き合い、つくる人と向き合い、
使ってくださる皆さまと向き合いながら、
ものづくりを続けていきます。









