絹と暮らす心地よい毎日
自分が使って"心地良い"と感じるもの。
大切な人と分かち合いたくなるもの。
使って嬉しい、もらって嬉しい気持ちが広がっていく。
肌・体のお悩みを抱える人に寄り添う、
シルク雑貨の専門ブランドです。
心地よさを、肌に伝える
シルク本来の機能性と、なめらかな肌触りを実感していただくために。肌に触れる部分に、なるべく多くのシルクを使用しています。敏感肌さんでも安心して毎日身につけられる、やさしい心地よさを目指しています。
体や肌を、想うこと
製品のズレにくさや着けやすさ、肌に触れた瞬間の感触まで。暮らしの中のさまざまな使用シーンに馴染む「着け心地の良さ」を追求しています。
日本の安心を、未来につなぐ
製品は、すべて安心の日本製。年々減少する日本の工場を応援し、ものづくりを未来に繋ぎます。絹屋に並ぶのは、信頼できる職人さんがひとつひとつ丁寧に作り上げた製品たちです。
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Material
暮らしを快適にする「シルク」
シルクは、蚕の繭から生まれる天然素材です。
人の肌や髪と同じたんぱく質を主成分とし、なめらかでやわらかな肌ざわりが魅力です。
また、機能性にも優れ、乾燥を防ぐ保湿効果や紫外線吸収効果などがあります。吸湿性・放湿性にも優れ、暑い季節はさらりと、寒い季節はあたたかく、一年を通して快適に使えます。
肌や髪にふれるものだからこそ、心地よい天然素材を選ぶ。
絹屋は、シルクのやさしさを毎日の暮らしにお届けします。
History
愛知県から“快適”を届けています
絹屋を運営する株式会社大醐は愛知県にある、繊維メーカーです。
絹屋を2013年に立ち上げました。
それから冷え性さんや敏感肌さんを中心に、
たくさんの方々にご愛好をいただいています。
シルクが天然素材として持つ人肌との親和性、
吸湿性や発熱性などの特長を活かした
「冷感シルク」「極暖シルク」などの
少しめずらしいシリーズも生み出してきました。
シルクの可能性を追求し、
暮らしに寄り添うものづくりを続けていきます。
養蚕文化の復活のために
2026年現在、全国の養蚕農家はわずか116軒。
年々減少しています。
この現状を前に、絹屋がたどり着いた答えが「日本の養蚕文化を復活させること」でした。
愛知県・犬山市で荒れた農地を開墾し、桑の木を育てることからスタート。
将来的には、自社農園で養蚕までを一貫して行い、
オリジナルシルクを作ることを目指しています。
プロジェクト名は「犬山かいこ〜んプロジェクト」。
桑の栽培からはじまる養蚕の活動に取り組んでいます。
Product
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寝ている間に、美しく。
シルクで髪や肌の摩擦を軽減し、乾燥対策を提案する「おやすみケア」シリーズ。
おやすみケアシリーズ
枕カバーやアイマスク、レッグウォーマーなど、寝ている時間を快適に過ごすことのできる、安眠グッズが揃います。 -
シルクで、滑らかに整う。
シルクの保湿成分セリシンをたっぷり含んだ「キビンボディケアシリーズ」や極細の絹糸が毛穴の奥までアプローチしてくれる洗顔アイテムまで。毎日のケアにシルクを取り入れることで「白く滑らかな絹美肌」をめざします。
シルクコスメシリーズ -
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ひんやり、冷感シルク。
暑い夏にぴったり。シルクを高密度で編み上げ、触れるとひんやり涼しく感じられる「冷感シルク」シリーズ。
冷感シルクシリーズ
シルクの持つ天然の紫外線吸収の効果をいかした、夏のUVケアアイテムが揃います。
Category
食べる、シルク。
シルクは内側からも“取り入れる”時代に。「絹屋」から生まれた、無添加・国内製造のシルクの食品ブランド「Gourmet Silk(グルメシルク)」。 日常で不足しがちなたんぱく質を手軽に摂取し、内側からの健康と美しさを目指します。
グルメシルク商品一覧









